北九州市立いのちのたび博物館(北九州市八幡東区)


北九州市立いのちのたび博物館は、元々は歴史博物館・考古博物館・自然史博物館と別々にあったのが一つにまとまった博物館で、正式には北九州市立自然史・歴史博物館と称しています。館内は16のブースがあり、生命の進化の道筋と人の歴史を展示解説し、未来へ向けてのわたしたちの生き方を考えるために「いのちのたび」をコンセプトとしており、来館された方が楽しみながら学習出来るようにエンターテイメント性の高い展示を壮大なスケールで繰り広げています。

開園時間:9:00〜17:00
入場料:500円(大人)



いのちのたび博物館入口。



入口ゲートすぐにある大木の断面。



アースモールにある石の展示。



アースモールの恐竜の等身大全身骨格の展示。



アースモールの古生代のサメの仲間であるオルサカンサス。



アースモールの恐竜の等身大全身骨格の展示。



アースモールにあるアンモナイトの化石。



アースモールの恐竜の等身大全身骨格の展示。



アースモールの恐竜の等身大全身骨格の展示。



アースモールの恐竜の等身大全身骨格の展示。



アースモールの恐竜の等身大全身骨格の展示。



アースモールの恐竜の等身大全身骨格の展示。



アースモールの恐竜の等身大全身骨格の展示。



世界の海の貝ゾーン。



甲虫の世界ブース。



動物と化石。大きさの比較が出来ます。



エンバイラマ館・白亜紀前期の湖の復元。



エンバイラマ館のマメンチサウルス。



エンバイラマ館のワキノサトウリュウ。



エンバイラマ館のベロキラプトル。



エンバイラマ館・リサーチゾーンの雰囲気。



エンバイラマ館・リサーチゾーンの雰囲気。



エンバイラマ館・リサーチゾーンの雰囲気。



エンバイラマ館・リサーチゾーンの雰囲気。



琥珀内に入っている昆虫の展示。



生命の多様性館の雰囲気。



生命の多様性館の雰囲気。



生命の多様性館の雰囲気。



生命の多様性館にある剥製。



生命の多様性館にある剥製。









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