馬見原(山都町)


九州のへそと呼ばれる熊本県山都町馬見原地区は旧蘇陽町の中心で、日向住還の旧宿場町です。五ヶ瀬川の上流でもあり自然が美しい地区で、まちづくり・地域おこし・景観整備に力が入っており、散策するのも楽しいものになっています。また九州のへそとして、馬見原から東は太平洋に、西は有明海に水が流れるらしく、「九州へその基石」があります。



国道218号線と日向住還の案内モニュメント。



「九州のへその基石」。



「九州のへその基石」。



高札場・上番所跡。



1884年の建築物である新八代屋。



恵比須宮。



恵比須宮内部の雰囲気。



恵比須宮に祀られている像。



恵比須宮に祀られている恵比須像。



恵比須宮に奉納されている絵馬。明治22年12月奉納。



恵比須宮の天井。



恵比須宮の天井。



恵比須宮に祀られている像。



火伏地蔵堂・六地蔵。町指定文化財。



火伏地蔵堂・六地蔵。町指定文化財。



馬見原の商店街。



若山牧水の歌碑。



馬見原・日向住還旧宿場町の石柱。



五ヶ瀬川に架かる馬見原橋。



馬見原橋から五ヶ瀬川の馬見原河水浴場。



馬見原橋の雰囲気。



馬見原橋にある夫婦岩。



馬見原橋を眺める。



馬見原橋近くにある「明神の本」。熊本名水百選。