東光寺(萩市)


東光寺は萩藩藩主・毛利家の歴代の奇数の藩主の墓があるお寺です。1691年に3代萩藩藩主である毛利吉就によって建立された広壮な寺で、吉就の死後は毛利家の菩薩寺になりました。総門・鐘楼・大雄宝殿・山門の4つは国の重要文化財に指定されています。
大雄宝殿裏にある萩藩主毛利家墓所には500基もの灯篭があり、8月15日には全ての灯篭に明かりが灯されます。


東光寺総門。1693年建立。国重要文化財。



東光寺総門に掲げられている「護国山」と書かれた額。



東光寺総門の説明。



東光寺三門に続く参道。



東光寺三門。1812年建立。国重要文化財。



東光寺三門。1812年建立。国重要文化財。



東光寺三門の説明。



東光寺三門に掲げられている「解脱門」の額。



東光寺大雄宝殿に続く参道。



東光寺鐘楼の説明。



東光寺鐘楼。1694年建立。国重要文化財。



東光寺大雄宝殿。1698年建立。国重要文化財。



東光寺大雄宝殿の説明。



東光寺大雄宝殿。1698年建立。国重要文化財。



東光寺大雄宝殿。1698年建立。国重要文化財。



東光寺大雄宝殿内にある仏像。



大方丈書院。1792年建立。



東光寺大雄宝殿裏にある石碑。



萩藩主毛利家墓所(東光寺墓所)の説明。



萩藩主毛利家墓所の雰囲気。



萩藩主毛利家墓所の雰囲気。



萩藩主毛利家墓所の雰囲気。



萩藩主毛利家墓所の雰囲気。



萩藩主毛利家墓所の雰囲気。



萩藩主毛利家墓所の雰囲気。



萩藩主毛利家墓所の雰囲気。



萩藩主毛利家墓所の雰囲気。



萩藩主毛利家墓所のパノラマ画像。



萩藩主毛利家墓所のパノラマ画像。