鉄道博物館(さいたま市)

鉄道博物館はさいたま市大宮区にあるJR東日本の創立20周年事業のメインプロジェクトとして2007年10月14日鉄道の日にオープンした鉄道の博物館です。「車両」「科学」「仕事」「歴史」「未来」をテーマとした5つのステーションがあり、多彩な展示物をはじめ「ミニ運転列車」や「シミュレータ」等体感できる施設が多数あり、その中でもメインは迫力ある41台の実物車両が展示があります。

屋上展望スペースや新幹線ラウンジでは、側を走る東北新幹線・上越新幹線が走るので通過時刻になれば、間近で実際に走る新幹線を眺める事が出来ます。

入館料金:1,330円(一般)620円(小中高生)310円(幼児)
入館時間:10:00〜18:00(入館は17:30まで)
休館日:毎週火曜日、年末年始





183ランチトレインになっている「特急あずさ」。



183ランチトレインになっている「特急かいじ」。



183ランチトレインになっている「あずさ」の運転室。



183ランチトレインになっている「あずさ」の座席。



1階屋外・仕事ステーションの雰囲気。



1階車両ステーション「クモハ101形電車」。



1階車両ステーション「200系新幹線電車」。



1階車両ステーション「0系新幹線電車」。



1階車両ステーションの雰囲気。



1階車両ステーション「EF55形電気機関車」。



1階車両ステーション「455系電車」。



1階車両ステーション「181系電車・特急とき」。



1階車両ステーション「485系電車・特急ひばり」。



1階車両ステーション「ED75形電気機関車」。



1階車両ステーションにある特急電車の設備。



1階車両ステーションにある特急電車の座席。



1階車両ステーションにある特急電車の車両下部。



1階車両ステーションの雰囲気。



1階車両ステーション・展示車両の雰囲気。



1階車両ステーションの展示物。



1階車両ステーション「C51型蒸気機関車」。



1階車両ステーション「0系新幹線電車」。



1階車両ステーション「0系新幹線電車」車内の雰囲気。



1階車両ステーション「20系客車・寝台特急あさかぜ」。



1階車両ステーション「20系客車・寝台特急あさかぜ」車内。



1階車両ステーション「20系客車・寝台特急あさかぜ」車内。



1階車両ステーションの雰囲気。



1階車両ステーション「20系客車・寝台特急あさかぜ」。



1階車両ステーション「EF66型電気機関車」。



1階車両ステーション「キハ41300型気動車」。



1階車両ステーション「キハ41300型気動車」車内の雰囲気。



1階車両ステーション「キハ41300型気動車」運転席の雰囲気。



1階車両ステーション「クモハ40型電車」。



1階車両ステーション「EF55形電気機関車」。



1階車両ステーション「C57型蒸気機関車」。



1階車両ステーション「ED17型電気機関車」。



1階車両ステーション「EF58形電気機関車」。



1階車両ステーション「ナデ6110系電車」。



1階車両ステーション「9850系蒸気機関車」。



1階車両ステーション「ハニフ1型客車」。



1階車両ステーション「人車」。人が車両を押すものです。



1階車両ステーションにある大正時代の客車を半分にしたもの。



1階車両ステーション「マイテ39型客車」。



1階車両ステーション「善光号(1290形)蒸気機関車」。



1階車両ステーション「1号機関車」。国指定重要文化財。



1階車両ステーション「弁慶号(7100形)蒸気機関車」。



蒸気機関車操縦部の雰囲気。



鉄道博物館館内の雰囲気。



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