桜井神社(糸島市)


糸島市北部・二見ヶ浦の近くにある桜井神社は、寛永9年に黒田二代藩主黒田忠之公によって創建され、今日でも筑前の守護神として広く崇敬をあつめています。桧皮葺きの屋根が特徴の三間社流造の本殿には豪華で美しい極彩色の彫刻が施され、拝殿、楼門ともに福岡県の文化財に指定されています。御祭神は神直日神(かむなおひのかみ)・大直日神(おおなおひのかみ)・八十枉津日神(やそまがつひのかみ)で、災厄を司る神様と祓い清めを司る神様が祀られています。




参道。



参道にある岩戸守。



石畳の参道の雰囲気。



石畳の参道の雰囲気。



手水舎。



楼門。福岡県文化財指定。



楼門にある狛犬。



楼門。福岡県文化財指定。



拝殿。福岡県文化財指定。



拝殿前の狛犬。



拝殿前の狛犬。



拝殿内の雰囲気。



八神殿・須賀神社。



日子・楠木神社と春日神社。



御本殿裏にある岩戸宮。



御本殿裏にある岩戸宮。



八幡宮。



境内にある御神木とみくじ結び所。



金比羅神社。



二見ヶ浦遥拝所。



御本殿を眺める。



桜井大神宮入口の御鳥居。



桜井大神宮社殿に続く参道。



桜井大神宮社殿。



桜井大神宮社殿。


 桜井大神宮社殿の雰囲気。