鯛生金山(日田市)


日田市南部・中津江村にある鯛生金山は、昭和47年まで東洋一の金山として金・銀などを採掘していた鉱山で、現在では地底博物館として鉱山内部を見学する事ができる施設です。坑内は約14度と一定の気温で、金山坑道の長さは約110km・地下500mに達する竪抗は5本と東洋一の金山としての歴史があり、現在では800mが観光コースで見学できます。2007年には経済産業省の近代化産業遺産に登録されています。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。金鉱脈を記しています。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。地下坑道を見下ろす。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。ブラックライトで反応するイルミネーション。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道内にある山神社。



鯛生金山坑道の黄金の鯛。現在ではレプリカの展示。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の黄金の鯛。現在ではレプリカの展示。



鯛生金山坑道にある「願かけ鯛」。



鯛生金山坑道の雰囲気。



鯛生金山坑道の雰囲気。



資料館に展示されている鉱山鉱石。



資料館に展示されている鉱山鉱石。



資料館に展示されている鉱山鉱石。



資料館の雰囲気。



売店にあるサッカーカメルーン代表選手の黄金シューズ。



売店の雰囲気。



売店で販売されている焼酎。



売店で販売されている焼酎。



砂金採り場。有料。




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